2006年12月08日

12/8

測定時間 午前7時 1分間の脈拍数 78
脾竜丹 腎陽丸 補益丸、脾陽丹 食間 2回投与
飲水量 750cc

主治医と電話連絡。
自由飲水を中止して、650cc程度でコントロールすることにする。
脈拍数は、緩やかながら上方傾向になる。

主治医のコメントから・・・・
海くんは寒証=さむがり(寒湿)
だと推察されます。
”湿”
脾竜丹は、陰としての性質の方が強い。
したがって、当初の海くんのクッシングの症状を圧倒的なスピードでよくする上では、脾竜丹は大変重要ですが、現在は、すでに飲まなくする方向で、変更の段階に入っております。
海くんが、陽性の漢方薬にシフトしていく今後陽気が十分補われ脈拍数が、増加する。





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ニックネーム 海パパ at 08:51| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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