2006年09月23日

9/22

デソパン     体重1K当たり3mg投薬 計15mg
飲水量      550cc
夜間飲水     0回

尿に、不純物が混じる。
来週膀胱の残尿を50%程度にしてエコー検査。
25日、MRI、CTで脳下垂体、副腎の精密検査。
もう12日も待たされているのに南から連絡が来ない。今日院長先生に直接談判する。病院込んでいて予約無理やり入れてもらう。
しかし、最終の検査結果が出ることがとても怖い。
名医と世間では呼ばれてる先生に直接診察していただいたり、手術していただくことは、緊急時には至難の業。
  

【日記の最新記事】
ニックネーム 海パパ at 07:17| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
はじめまして。うちの犬は現在クッシングの疑いが強いとのことで検査を続けているところです。クッシングについて調べているうちにこちらにたどり着きました。
疑いが強いと言われたあと3日間ぐらいは泣いてばかりいました。今でも不安で押しつぶされそうです。
海くんのお父さんはきちんと病気に向き合っておられて立派だと思います。
クッシングの治療は、ミトタンやでデソパンでの内服でコントロールするものしか知りませんでした。MRIやCTの検査を受けられるということは放射線治療や副腎の外科手術を念頭においておられるということでしょうか。
情報をこれからも発信していただけるととてもありがたいです。
Posted by やっこ at 2006年09月23日 15:02
息が詰まるほどの数日ですよね、同じ病気の主としてそのお気持ち重なります。 まだこの病気に関しては日も浅く勉強中ですし、もし読んで見えたらすみません。一様 こちらに詳しく書いてあることを見てみて見てください。 ↓
http://blog.livedoor.jp/hi1610/archives/50111662.html
http://blog.livedoor.jp/hi1610/archives/50111658.html
これが最新の僕の持っている情報です。
MRIやCTは、脳下垂体か副腎いずれかが病変してるかの特定のためで、直接治療ということになると、書いておられるような投薬の適合があえば適切だと思われます。
いずれにしても、やっこさんの側の詳しいことが全くわかないので、不安をあおるだけのお答えは控えます。
いずれにしても、同じ病気とこれからやっていく同士ですから、頑張りましょうね!! よろしくお願いします。  僕らがしっかりしないといけないし、頑張りましょう!!
クッシングのお友達の紹介をします。 ↓
よければこちらもよってみてください。
http://wanwandoglife.blog55.fc2.com/
http://maltvega.life.coocan.jp/index.htm
http://www.h6.dion.ne.jp/~pandora/index.html

あまり落ち込まずに、今は色々最善の情報をたくさんの方から頂それらに耳を傾けましょう!!   ガンバガン
バ!!   僕も空元気目一杯に、今はただ前だけを見てます。 
よい話があれば、また是非お知らせくださいね。

そうそう、僕のHPのトップページは↓
http://www.rak3.jp/home/user/kai2000/  です。
よければ、そちらから入っていただくと、今までの経緯など見ていただけると思います。

ではでは
Posted by 海パパ at 2006年09月23日 19:15
海パパさん、貴重な資料やお友達のご紹介ありがとうございます。お忙しいのにご返事頂けて感謝です。私にきちんと理解できるかわかりませんが、がんばって読ませていただきます。
私なりに今まで調べてきて、大変な病気であるということは十分わかっているつもりですので、情報をできるだけ集めて病気に向き合いたいと思っています。

クッシングのことを人に話しても、気にしすぎじゃない?・・に近い反応もありました。
難しい病気ですのでなかなか理解してもらえません。
海パパさんにこんなに励ましていただいて、何か胸のつかえがとれた気持ちです。

うちの犬(狆、牡)はまだ4歳9ヶ月です。
クッシングの数値はグレーゾーンの範囲です。現在は甲状腺機能低下症の症状が出ていて、甲状腺ホルモン剤を試験的に服用していますが、脱毛などの変化はありません。小型犬、若年齢ということからクッシングから甲状腺機能低下症の症状が出ているのではないかと言われています。
HPのほうも読ませていただきます。
これからも是非よろしくお願いします。
Posted by やっこ at 2006年09月23日 22:24
今日は!その後海ちゃんの具合はいかがですか?我が家の愛娘(キャバリア9歳)も3年4ヶ月前に同じ病気になりました。3年間、血液検査と薬との治療により現在はなんとか元気にしています。が、やはり食欲は抑えがたくすっかりおでぶちゃんになってしまいました。病院に行くと結構同じ病気のワンちゃんがおりまして、同病相哀れんだりしています。犬の健康保険がないので、これから年金生活になったら心配ですが、わが身をへずっても生かしていくつもりです・ワンちゃんを飼っているいる方は、同じ気持ちですね。           ルナのママ 2007年6月23日Y.
Posted by Y.Taira at 2007年06月23日 12:44